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| 市民公開講座 |
- 市民公開講座は、医師と患者の連携を図る観点で、患者・住民のニーズに応える身近な内容で行われる一般市民対象の講習会です。
- 各回の講演内容はこちらから。
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「心と体をつなぐ音楽 ~心と体を健やかに!日々の暮らしを豊かに!そこに、音楽を活かしませんか?~」
講 師 日本音楽療法学会認定音楽療法士
岐阜県音楽療法士 大坪信子氏
と き 2011年12月11日(日) 午前10時~12時
ところ ホテルリソル岐阜
定 員 140人
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「いのちをいただいてつないで育むこと
~本当に大切なものは何ですか?」
講 師 助産師 内田美智子氏
と き 2010年12月12日(日) 午前10時~12時
ところ ホテルリソル岐阜
参加者 184人
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「たった一つの命と地球
~ 医・食・農の視点から ~」
講 師 公立菊池養生園診療所名誉園長
竹熊宜孝氏
と き 2009年11月1日(日) 午前10時~12時
ところ ホテルリソル岐阜(旧330グランデ岐阜)
参加者 113人
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「お口の健康・身体の健康・心の健康
-歯科医療を中心に-」
講 師 江守 徹氏(俳優)
杉山幹夫氏(岐阜新聞・岐阜放送会長)
若井敦子氏(空手家・全日本空手道連盟)
髙木幹正氏(県歯科医師連盟 会長)他
と き 2007年9月23日(日)午後2時~
ところ 長良川国際会議場 さらさーら
参加者 542人
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「きれい社会の落とし穴
-アトピーからO-157まで-」
講 師 東京医科歯科大学大学院教授
藤田紘一郎氏
と き 2004年10月31日(日)午後2時~
ところ 県健康科学センター1F ハイビジョンシアター
参加者 100人
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「食のリスクを考える
~狂牛病パニックの教訓から」
講 師 国立犀潟病院臨床研究部局長
池田正行氏
と き 2002年9月28日(土) 午後2時~
ところ 県民ふれあい会館 大会議室
参加者 38人
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「アトピー性皮膚炎の正しい理解」
講 師 金沢大学医学部皮膚科教授
竹原和彦氏
と き 2001年7月1日(日) 午後1時~
ところ ホテルグランヴェール岐山 カルチャーホール
参加者 182人
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「遺伝子組み替え食品と私たちの食生活」
講 師 科学ジャーナリスト 天笠啓祐氏
と き 2000年10月14日(土) 午後2時~
ところ 未来会館 大会議室
参加者 70人
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「ダイオキシン類汚染と人体への影響」
講 師 摂南大学薬学部教授 宮田英明氏
と き 1999年10月16日(土)午後2時~
ところ 県民ふれあい会館 中会議室
参加者 102人
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「在宅ケアを考える
~現場からの報告」
講 師 阪南中央病院内会長 岡木祐三、他
と き 1995年05月13日(土)
ところ 未来会館 大会議室
参加者 190人
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「私たちの食べ物は安全か
~輸入農産物の農薬汚染」
講 師 日本子孫基金事務局長 小若順一氏
と き 1994年12月11日(日) 午後2時~
ところ 県民ふれあい会館3階中会議室
参加者 38人
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